あたりまえ体操

先日初めてあらびき団を見ました。

 

最終回だったので見たのですが、けっこう笑ってしまいました。

 

特に面白かったのがCOWCOWのあたりまえ体操です。

 

さすがベテランといったところです。

 

2丁拳銃にも笑ってしまいました。

 

川谷の奥さんのカラミが素晴らしかった!

 

最終回なのに初登場の芸人がいて、その人達も面白かったです。

 

正直あらびき団は食わず嫌いという所があったのですが、あんなに笑える番組だとは思いませんでした。

 

昔に比べてネタ番組は激減してしまいましたが、また面白い番組が出てくることを期待します!

まくら

ギター沢田です。 最近肩こりが酷いです。
酷くなりすぎて、寝ているときも肩が重いので、
最近は枕を使わず寝ています。
これが思いのほか快適。安眠できる。
ネットで調べると、枕使わないと健康に良い説と悪い説があるみたい
しかし、現状とても枕ありで寝てられない。。
いまや完全にノー枕派です。
何故今までマクラなるものが必要と思っていたか不思議になるほどに!
しかし肩こりの根本解決にはならず。
どうしたものか。。

 

秋になり、曲もやはり秋っぽいものが作りたくなる。
そうなると良いアコギも欲しいなあ。きれいに響くやつ。
今あるタカミネのエレアコも悪くはないけど、もう少しボディが鳴るやつが欲しいんだよな。
というか、エレアコだから仕方ないか。
道端にマーチン落ちてないかな。
今度から気をつけて歩こう。
(何かが違う)

 

季節の変わり目に少しおセンチな沢田でした。

ミックススタート

「ザスタート」につきっきりで他の曲がおろそかになってました。
というわけで昨日からミックスを本格スタートさせています。
とりあえずラフミックス作ったので、ここから完成に向けてダッシュしたい。
今回は打って変わってロックな感じの曲で、どう仕上がるが楽しみ。

*  *  *

ところで、近日中(来週あたり)にお知らせがあります。
一体なんのお知らせなのか!ちょいとお待ちください。
きっと良い内容のはず……。
よろしくお願いします。

 

淺石

明石昌夫

90年代初頭、音楽業界で一つの時代を作ったといっても過言ではない人物「明石昌夫」
ユーチューブで自身の知識を語っているのですが、とても参考になりました。

 

今回は知人が書いた日記を了承を得た上で紹介したいと思います。

 

 

�編曲のポイント ・シンセなどは極力入れずに、少ない音で曲を構成した方がよりロックぽくなる ・サビで盛り上げるために、少ない音でAメロやBメロを構成する ・最もシンプルな構成はドラム&ベース&唄のみ。これが一番カッコいいがこれで歌える歌手は少ないので、コードを入れる必要がある �良いドラマーについて ・基本的に上手いドラマーは音色が綺麗 ・握り過ぎず、ちゃんとスティックを鳴らすこと ・良い音色を出すためには、スピードを速くして力を入れないこと ・力が入ると、逆にミュートしてしまう ・日本人はキックの音が小さめなので、音がデカ過ぎるくらいが丁度良い �グルーブについて ・一拍を分割して考えない ・「均等の16部音符のところで、各パートの音が揃ってないといけない」と考えるのは間違い ・リズムも“歌”と考える ・メトロノームで練習する時は、出来れば一小節に一発が一番良い ・ドラムの一番の役目はタイムキープ ・ドラムがグルーブを作ったら、他の楽器は表の拍だけを合わせれば良い。裏は自由

 

そのうち蔦谷好位置や中田ヤスタカのアレンジやリズムについての考え方を聞いてみたいな〜。

うっかりすることもあるだろう

昨日、日曜日と勘違いしていました。
一日遅れのブログアップ。
うっかりギター弾きの沢田です。
(ごめんなさい)

 

数日前、本屋に行きました。
平積みされている雑誌に目を通していたのですが、どうしてだろう。急に心拍数が上がる。
動かしていた目線を逆に辿っていくと、今回のロッキングオンジャパンに驚愕の見出しが!

 

「バンプオブチキン藤原基央 新曲『ゼロ』を語る!!」
……誌上公開処刑だ〜〜!

 

ロッキングオン、いつの間にアーティストを責め立てるドSな雑誌になったんですかね!
新曲が全く出来なかった理由を語らせるなんて!(ドキドキ)
もしや曲が出来ない間、一日何をしていたか根掘り葉掘り聞き出すつもりなのか!?
そしてファンに対する謝罪を引き出すつもりなのか!
藤原さんはごめんなさいって言っちゃうのかー!(ワクワク)

 

って良く見たら「ゼロ」っていう新曲のインタビューなんですね。
勘違いして勝手に盛り上がり過ぎた。
ついつい、うっかりだぜ!(バーン!)←効果音